心豊かにふれあう海と大地 〜北海道広尾町〜

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広尾町役場

〒089-2692
北海道広尾郡広尾町
西4条7丁目1
TEL(01558)2-2111
FAX(01558)2-4933

TOP町民のページ子育て・教育母子保健

母子保健

乳幼児健診

日程は健康づくりガイド、広報ひろおで確認してください。

区分 対  象 内  容 持ち物
乳児健診 3〜4か月児
6〜7か月児
10〜11か月児
受付・問診 → 身体計測 → 診察 → 育児相談 母子健康手帳
問診票
バスタオル
かえオムツ
1歳6か月児健診 1歳6か月
〜1歳11か月児
受付 → 歯科健診(フッ素塗布) → 問診 → 身体計測 → 診察 → 育児相談
※流れは変わる場合があります。
※「南十勝子ども発達支援センター」の先生による発達相談も受けることができます。(希望者のみ)
母子健康手帳
問診票
歯ブラシ
バスタオル
かえオムツ
尿検査用の尿
※3歳児のみ
3歳児健診 3歳
〜3歳11か月児

お問い合わせ
健康管理センター(TEL:01558-2-5122)

 

各種検診

日程は健康づくりガイド、広報ひろおで確認してください。

区分 対  象 内  容 持ち物
股関節脱臼検診 3〜4か月児 股関節に脱臼の疾患がないかなど、視触診で調べます。
※3〜4か月児健診時に実施します
母子健康手帳
股関節脱臼検診問診票
バスタオル

お問い合わせ
健康管理センター(TEL:01558-2-5122)

 

予防接種

赤ちゃんがお母さんからもらった『免疫(病気に対する抵抗力)」は、成長するにつれて自然に失われていきます。そのため、赤ちゃんを病気から守るための手助けとなるのが予防接種です。対象年齢になったら早めに受けましょう。

対 象 町民
※里帰り出産や長期入院等の理由により、町外の医療機関で接種を希望する場合は、事前に健康管理センターへご相談ください。
料 金 無料(全額町負担)
持ち物 母子健康手帳・予診票
場 所 広尾ファミリークリニック
日 程 診療時間内 月〜金
 午前9:00〜12:00
 午後14:00〜18:00
【ワクチン優先外来】
水曜日 受付 11:00〜11:30
木曜日 受付 16:00〜16:30
※祝祭日を除く
予 約 要予約
2日前までに広尾ファミリークリニックへ(TEL2-2700)
※診療時間内に連絡をお願いします。

予防接種の流れ

  1. 赤ちゃんが生まれたら、保健師が各ご家庭に訪問し、「予防接種のしおり(予診票つづり)」「予防接種と子どもの健康(冊子)」をお渡しします。
  2. 「予防接種と子どもの健康」をよく読み、予防接種の効果や副反応などについて確認しましょう。
  3. 接種当日は、予診票に必要事項を記入してください。また、お子さんの体調が普段と変わりないか確認しましょう。

※他市町村から転入してきた方にはアンケートを送付し、その内容をもとに必要な予診票を配布します。

予防接種の種類と対象、接種回数・間隔

予防接種の種類 対象 接種回数・間隔 ポイント
BCG 出生直後〜12か月未満
1回
5か月児健診時に実施します
不活化 ヒブ 生後2か月〜5歳未満 4回(初回3回、追加1回)
初回:4〜8週間の間隔
追加:初回終了後7〜13か月後
接種を開始する年齢により、接種回数が異なります。
不活化 小児用肺炎球菌 生後2か月〜5歳未満 4回(初回3回、追加1回)
初回:4週間以上の間隔
追加:初回終了後60日以上かつ1歳以降
不活化 B型肝炎ワクチン 1歳未満 3回(4週間隔で2回、初回から140日以降に1回) 標準的には2か月から開始です。
母子感染予防事業で予防接種をした方は対象外です。
不活化 四種混合
・ジフテリア
・破傷風
・百日せき
・ポリオ
生後3か月〜7歳6か月未満 4回(初回3回、追加1回)
初回:3〜8週間の間隔
追加:初回(3回目)終了後、おおむね1年後
生後3か月をすぎたら、できるだけ早めに接種しましょう。
・百日せきポリオ
不活化 二種混合
・ジフテリア
・破傷風
11歳以上13歳未満 1回 対象となるお子さんには、個別にお知らせします。
麻しん
風しん
(MR混合)
1期
1〜2歳未満
1回 対象年齢になったら、早め(3か月以内)に接種しましょう。
2期
5〜7歳未満で就学する前年度1年間
1回
水痘(水ぼうそう) 1歳〜3歳未満 2回
初回:1歳〜1歳3か月未満に1回
追加:初回終了後6〜12か月未満に1回
 
不活化 日本脳炎 1期
生後6か月〜7歳6か月未満

2期
9歳〜13歳未満
4回(1期3回、2期1回)
1期初回:6〜28日の間隔
1期追加:初回終了後、おおむね1年後
2期:9〜10歳未満
標準的には3歳で2回、4歳で1回、9歳で1回の接種となります。
不活化 子宮頸がん予防ワクチン 小学6年生〜高校1年生の年齢に相当する女子 6か月の間に3回
【サーバリックス】
・1回目
→1回目から1か月後に2回目
→1回目から6か月後に3回目
【ガーダシル】
・1回目
→1回目から2か月後に2回目
→1回目から6か月後に3回目
町では、中学1年生に相当する女子を対象に実施しています。

 異なった種類の予防接種を受ける場合

 

お問い合わせ
健康管理センター(TEL:01558-2-5122)

 

すくすく相談

日程は健康づくりカレンダー、広報ひろおで確認してください。

区分 内  容 場所・受付時間 持ち物
すくすく相談 毎週月曜日は「すくすく相談日」です。
子育ての悩みや、発育に関してなど、なんでも相談してください。
健康管理センター
13:30〜15:30
母子健康手帳

お問い合わせ
健康管理センター(TEL:01558-2-5122)

 

ハッピーマタニティ(母親学級)

ハッピー・マタニティは、これからあかちゃんを迎えるママへ、からだやこころの準備のための妊婦教室です。安心して出産を迎えるために、どんなことを妊娠中にしたらよいか、出産後の生活を考えてみませんか?普段はなかなか出会えない、マタニティママや先輩ママと交流の機会もあります♪家族みんなでぜひご参加ください!!

講師紹介


区分 場所・時間 内容 スタッフ
1日目
ママコース
健康管理センター
13:00〜15:00
先輩ママの体験談
からだケア〜出産に向けての準備、妊娠中にできるセルフケア
ストレッチ、リラクゼーション、ヨガ体験など!
助産師
保健師
2日目
パパママ
コース
健康管理センター
18:30〜20:30
絵本の読み聞かせ〜ブックスタート〜
パパも妊婦さんになってみよう!
お産のときのパパの役割ってどんなこと?
なぜバランスの良い食事が必要?〜試食をしながら考えよう〜
図書館司書
保健師
栄養士

チラシ(228KB)


お問い合わせ
健康管理センター(TEL:01558-2-5122)

 

歯科健診・フッ素塗布

日程は健康づくりカレンダー、広報ひろおで確認してください。

方法 対象 流れ・持ち物 場所
個別 1歳
2歳
2歳6か月
3歳6か月
4歳
4歳6か月
5歳
5歳6か月
【流れ】
@受診カードに書かれている対象年齢を確認し、歯科医院へ予約してください。
A受診カードに氏名・生年月日を記入し、対象年齢部分を切り取ってご使用ください。
B歯科健診・フッ素塗布、歯科保健指導を行います。
【持ち物】
受診カード、健康保険証、母子手帳
・仁愛会歯科
住所 西2条8丁目
電話 2−2347
・なかの歯科
住所 本通11丁目
電話 2−4228
・中央歯科クリニック
住所 並木通西1丁目
電話 2−6511
集団 1歳6か月
3歳
【流れ】
@健康管理センターでの幼児健診時、同時に行います。
※日時は健康づくりガイドでご確認ください。
A歯科健診後、フッ素塗布、歯科保健指導を受けてください。
【持ち物】
母子手帳、歯ブラシ
健康管理センター
住所 公園通南4丁目
電話 2−5122

お問い合わせ
健康管理センター(TEL:01558-2-5122)

  

ぴよママサロン

“ぴよママサロン”は1〜3か月の乳児をもつお母さんの集いの場です。

忙しいけど、リラックスする時間がほしい

そんなあなたのための“ぴよママサロン”です。ホッと一息いれてみませんか?

日 時 広報ひろお、個別通知でお知らせしています。
場 所 健康管理センター
対象 1〜3か月の乳児をもつ母親

内容

  1. こんなお産をしました!
    (お産をしてこんなこと感じました!パパや家族の反応などお産に関するお話)
  2. フリートーク
    (子育てのこと、家族のことなど今の自分の気持ちを思いっきり話しましょう)

お問い合わせ
健康管理センター(TEL:01558-2-5122)

風しん抗体検査・予防接種費用一部助成

 (224KB)

※北海道が行う風しん抗体検査事業の内容については、こちら

お問い合わせ
健康管理センター(TEL:01558-2-5122)

特定不妊治療費助成事業

町では不妊治療を受けている方の経済的な負担の軽減を目的として、治療費を一部助成しています。

対象となる治療

体外受精及び顕微授精(特定不妊治療)のみです。なお、夫婦以外の第三者から提供を受けた精子・卵子・胚による不妊治療や、代理母出産による治療は含みません。

対象者

広尾町に住所があり、特定不妊治療以外の方法では妊娠の見込みがないか、極めて少ないと医師に診断され実際に治療を受けた方のうち、次の全ての用件に当てはまる方。

  1. 申請日が属する年の1月1日現在において広尾町に住所があり、かつ引き続き在住していること
  2. 法律上の婚姻をしていること
  3. 北海道知事及び準ずる機関が指定する医療機関で治療を受けたこと
  4. 夫婦の前年の所得(合計額)が730万円未満であること
  5. 夫婦にかかる町税及び使用料等に滞納がないこと
  6. 道の特定不妊治療費助成事業による助成が決定していること(ただし、札幌市・旭川市・函館市及び都府県において対象となる方で異動があった場合については、別途に審査決定します。)

助成の額と期間

申請の方法

原則として、治療が終了した年度内に申請してください。(必要書類等の準備に時間を要する場合は、治療が終了した翌年度の5月末までに申請してください。

申請に必要なもの

  1. 特定不妊治療費助成事業申請書(別紙様式1)※申請書ダウンロードのページへ
  2. 北海道知事が特定不妊治療助成費事業で助成が決定した指令書の写し
  3. その他、町民であることの確認並びに町税及び使用料等に滞納がないことの確認について承諾するか、もしくは証明書を添付

助成の決定

    チラシ(204KB)

※特定不妊治療費助成事業に関して、詳しくはこちらをご覧ください。(北海道のホームページへ)
http://www.pref.hokkaido.lg.jp/hf/kms/ninshin/funin.html

お問い合わせ
健康管理センター(TEL:01558-2-5122)

※「用語解説」で表示される用語のリンクは、運営元のページに移動します。

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